最上階展望ひのき大浴場と庭園露天風呂で湯舎(ゆや)めぐりが楽しめ、会議・パーティー・宴会等あらゆるお客様のニーズに応えられる東北屈指の和風旅館です。

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周辺観光案内

銚子ヶ滝

高低差48メートルある銚子の形をした滝。
登山道の先に現れる清冽な滝の姿は、周辺の森林相とマッチングし、雄大さと、心洗われる美しさ、安らぎを醸し出しています。

銚子ヶ滝

石筵ふれあい牧場

石筵ふれあい牧場は、なだらかな山麓に広がる市民の憩いの場として 平成7年の春にオープンした レジャー施設です。
家畜動物園や、乗馬施設など、動物とのふれあいや マウンテンバイク、ターゲットゴルフが楽しめるほか、特製牛乳・アイスクリームが美味しいと評判です。

石筵ふれあい牧場

あやめ園

12000坪の園内では500種50万本のあやめをはじめ、 つつじ、アイリスなど春~秋にかけて季節ごとの花を楽しませてくれます。
5月 サクラ・つつじ・ジャーマンアイリス
6月 ジャーマンアイリス・アヤメ
7月 アヤメ・あじさい・ヘメロカリス
8月 ヘメロカリス・アメリカフヨウ
9月 アメリカフヨウ・いも煮会
10月 箱根・ドーダン紅葉・いも煮会

あやめ園

深沢の名水

熱海町に供給されている水道水は、熱海町西部の深沢川の沢水を取水しております。
源流は取水口から約8kmの民家も牧場もない山奥にあり、 30平方キロメートルにわたるブナの原生林の中から湧き出た小さな沢が集まってひとつの流れになったのが深沢川です。
取水された水は、目の細かい砂を通す緩速ろ過で浄水されており、このため熱海町の水はミネラル分が多くおいしい水なのです。
熱海町住民は自然の恵みに感謝し「深沢の名水」と名付け、毎年、取水地域のゴミの不法投棄処理、名水感謝祭などをしてこの水を守っております。

深沢の名水

三春町 滝桜

エドヒガン系の紅枝垂桜(ベニシダレザクラ)で、大正11年10月12日、国の天然記念物の指定を受けた名木です。
日本を代表する桜の巨木で、日本三大桜の一つといわれており、岐阜県の淡墨桜とともに東西の横綱に位置づけられています。

三春町 滝桜

高柴デコ屋敷

郡山市。全国的に有名な玩具の故郷。
デコ屋敷とよばれ、五軒の家々が数百年の伝統を守り、張子人形や張子面、三春駒などを作り続け、今日に伝えています。
人形木型は県重要文化財に指定されています。

高柴デコ屋敷

裏磐梯五色沼

五色沼とは、磐梯山の噴火によってうまれた、桧原湖や秋元湖など湖沼群の通称である。
季節や天候などによって湖水の色が神秘的に変化する。
周辺には遊歩道が整備され、その美しさを存分に味わうことができる他、毘沙門沼ではボート遊びもできる。

裏磐梯五色沼

鶴ヶ城

約600年前、蒲生氏郷によって建築された会津若松市のシンボル。
戊辰戦争で開城となり、一時取り壊されるが、昭和40年に天守閣が復元されて以来、会津めぐりに欠かすことのできない観光スポットとなっている。

鶴ヶ城

武家屋敷

会津藩家西郷頼母邸を復元したもので、2400坪の敷地に、旧中畑陣屋、茶室嶺南庵麟閣、資料館が建ち並ぶ野外歴史博物館です。
当時の生活の様子が人形で再現されています。

武家屋敷

会津藩校日新館

江戸時代の会津藩校の学校「日新館」は、人材の育成を目的に1803年に建設された。
全国300藩校の中でも規模、内容ともに有数と謳われ、幕末には白虎隊をはじめとする多くの優秀な人材を輩出した。
「ならぬことはならぬ」という会津魂を育んだこの学問の殿堂は、失われてしまった日本の武士道の根源とも言えるもの。

会津藩校日新館

野口英世記念館

猪苗代が生んだ世界的細菌学者"野口英世"その生家や様々な関連資料を展示。
「志を得ざれば再び此地を踏まず」と決意を刻んだ柱も残っている。

野口英世記念館

猪苗代湖

別名「天鏡湖」といわれる猪苗代湖は、日本において面積4位、透明度3位という美しさを持つ湖。
夏は湖水浴やウォータースポーツ、冬は白鳥の飛来など、1年を通じて四季それぞれの楽しみが味わえる。日本の代表的なリゾートエリアである。

猪苗代湖

大内宿

江戸時代の宿場の面影を今もそのままに残した貴重な村です。
街道は会津西街道または南山通りと呼ばれ、 会津若松と日光今市を結ぶ重要な道でした。

大内宿

塔のへつり

下郷町。百万年の歳月をかけて、浸食と風化を繰り返してできた奇岩。
吊り橋で大川の対岸に渡ることができ、水面から3メートルほど上の、浸食された断崖の道を約100メートルにわたって、散歩することもできます。
国の天然記念物に指定されています。

塔のへつり

花見山公園

山一体が自然の景観をいかした公園で、春になると梅や桜、桃などが次々に花を咲かせます。
「福島に桃源郷あり」と写真家秋山庄太郎が毎年訪れた事でも有名である。
毎年、約20万人の観光客やカメラマンが訪れる。

花見山

磐梯吾妻スカイライン

磐梯朝日国立公園の吾妻連邦を縫って走る、日本を代表する山岳道路。
右に磐梯山、左に安達太良山をはじめ、遠くには蔵王連邦まで眺めることができる。
全長28.8kmのスカイラインからは、1年を通じて四季の変化に富んだ大自然を満喫できる。

スカイライン

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